ととのい予報(総合評価)
ここのサウナは、どういう分類をすればよいのでしょうか。 座る位置の対面の壁の端から端まで、床から約80cmの高さの範囲がすべて熱源になっています。 低位置に熱源があるため、頭部はのぼせにくく、足元からしっかり温まれるセッティングになっています。 つまり頭寒足熱できるサウナというわけです。 のぼせることなくしっかり体を温めることができる、良い設計だと思います。 繰り返しますが、どういう分類をすればよいのでしょうか・・・ボナサウナ? 低位置に熱源があるため、足元から温まることできるサウナ。 珍しくも良い作りでないかと思います。 深さのある、2〜3人が入れる水風呂。






