福岡県

福岡市で評判が良いおすすめサウナ【カプセルホテル】

福岡県福岡市に掲載しているカプセルホテルのサウナ施設を、温度や口コミの雰囲気とあわせて比較できます。

カプセルホテル福岡県 福岡市男性専用

HEARTSカプセルホテル&スパ博多

福岡県 福岡市のカプセルホテル / 800円〜 / 営業時間 (大浴場) 15:00〜翌10:00

サウナ温度

90℃

水風呂温度

17.8℃

ととのい満足度

4.0/ 5.0

口コミ1件

口コミ満足度

サウナ
4.0
水風呂
4.0
ととのいイス
4.0

HEARTSカプセルホテル&スパ博多の館内は全体的に清潔感があり、人混みもなく静かなのでいつも以上に整えました。 アツアツキンキンなのでしっかりあまみも出て飛ぶように整えます。 本当に疲れた時にまた行きたくなるサウナですね。

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カプセルホテル福岡県 福岡市男性専用外気浴あり

ホテルキャビナス福岡

福岡県 福岡市のカプセルホテル / 1,870円〜 / 博多駅近く

サウナ温度

98℃

水風呂温度

18℃

ととのい満足度

3.8/ 5.0

口コミ9件

口コミ満足度

サウナ
4.0
水風呂
4.0
ととのいイス
3.2

サウナ:10分(ロイヤル)、10分(高温)、10分(高温) 水風呂:1分 × 3 休憩:8分 × 3 合計:3セット 一言: 久しぶりの博多。 鹿児島へ行く前泊で宿泊。 埼玉サウナーらびっとちゃんと合流し、キャビナスへ宿泊。 エントランスを入ると、ホテルの受付のような門構え。 チェックインを済ませまずは浴室へ。 広々として、天井が高い開放感ある浴室。 洗体し。

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広い浴室と屋上外気浴でのんびりリラックスできる。 お湯も豊富で、ビギナーからプロまでそれなりに楽しめそう。 サウナ室が広くてきれい。 足湯付のマイルドなサウナ。 サウナが苦手な人、友達同士でゆったり会話を楽しんだりする人向け。 のんびり入れる。 水風呂は不安定。 冷たい時は16°Cほどですが、18~19°Cくらいの時もあります。 水深は60mほど。 塩素臭若干あり。

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カプセルホテル福岡県 福岡市男性専用駅近

グリーンランド 中洲店

福岡県 福岡市のカプセルホテル / 1,200円〜 / 中洲川端駅近く

サウナ温度

90℃

水風呂温度

14.9℃

ととのい満足度

3.8/ 5.0

口コミ6件

口コミ満足度

サウナ
4.0
水風呂
4.0
ととのいイス
3.5

中洲川端の駅を出て、一分も歩かないうちに見えてくる。 「グリーンランド」。 名前だけ聞けば遊園地か何かかと思うけれど、実態はサウナ&カプセルホテル。 ロウリュを浴びて、水風呂に飛び込んで、外気浴で宇宙と合一して。 それだけでじゅうぶんのはずなのに、なぜか3階のスナックみどりに立ち寄ってしまう人が後を絶たないという。 週末になると、女将が厳選したレコードが回る。 バーカ。

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10時20分イン 小倉のグリーンランドに感動して中洲に来てみた。 すごくいい。 サウナノアナのYouTubeで見たまま。 1段目8分、2段目8分、4段目(最上段)8分 水風呂1分×3 内気浴6分×2 山口県では感じたことのない熱気。 素晴らしい。 ホームにします。

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カプセルホテル福岡県 福岡市ロウリュあり駅近

ウェルビー福岡

福岡県 福岡市のカプセルホテル / 2,000円〜 / 中洲川端駅近く

サウナ温度

95℃

水風呂温度

10℃未満

ととのい満足度

3.6/ 5.0

口コミ16件

口コミ満足度

サウナ
3.8
水風呂
3.9
ととのいイス
3.1

唐津出張の帰り、フライトまでの空き時間にウェルビー福岡でサクッと2時間。 栄の洗練されたイメージを持ったまま訪問したので、サ室のコンパクトさや施設の年季、ととのい椅子の少なさなどウェルビー独自の世界観にどっぷり浸かるには少し物足りなさを感じてしまいました。 サウナ室で汗を流しながら頭をよぎったのは、昨年訪れた「サウナヨーガン」。 高湿度で完全黙浴のサ室に、容赦。

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湯らっくすの次に訪れたのはウェルビー福岡。 ファーストキャビンのような個室が広いし、とても綺麗でそれだけで宿として良いのに、最高のサウナまで入り放題でついてくる。 神の施設。 特に下調べせずに入店したので、浴室に入って驚いたのがお風呂が無いということ。 かけ湯と水風呂しかない。 ここもサウナは3つあり、広いサウナ、中位のサウナ(ロウリュ可、サウナ内に水風呂アリ)、1人用のサウナ(ロウリュ可)。

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福岡市のカプセルホテルでサウナを選ぶポイント

サウナ室の「温度と湿度」のバランス

サウナ室は温度だけに目を奪われがちですが、本当に重要なのは湿度とのバランスです。

温度が100℃近くあっても、カラカラに乾燥していると肌がヒリヒリして息苦しくなり、汗が出にくくなります。

逆に、80〜90℃とマイルドでも湿度が高ければ、体感温度が上がって驚くほどしっかりと発汗します。定期的に蒸気を発生させる「ロウリュ」の有無は、適切な湿度を保つための大きな指標になります。

水風呂の「温度・水質・深さ」

サウナの満足度を最も左右するのが水風呂のクオリティです。

チラー(冷却装置)によって15℃〜17℃前後のととのいやすい温度がキープされているかが基本になります。

さらに、地下水や井戸水などの「水質の良さ(肌あたりの滑らかさ)」や、肩までしっかり浸かれる「十分な深さ」があるかどうかも、体を一気に冷却して自律神経を刺激するために重要な要素です。

休憩(ととのい)スペースの環境

サウナの主役は、サウナ室でも水風呂でもなく、その後の休憩です。

体を深く預けて脱力できる「インフィニティチェア」や「デッキチェア」が十分な数用意されているかを確認しましょう。

また、心地よい風を感じられる「外気浴エリア」があるか、室内であっても扇風機などで「空気の流れ」が計算されているかも確認しておきましょう。

三大エリアを結ぶ「動線」の良さ

「サウナ室 → 水風呂 → 休憩スペース」という3つのエリアが、いかにスムーズに移動できるかという動線は隠れた超重要ポイントです。

サウナ室を出てすぐ目の前に水風呂があり、そこから数歩でととのい椅子へ座れるのが理想。移動距離が長かったり、階段の上り下りがあったり、水風呂の手前にシャワーがなくて汗を流しにくかったりすると、移動中にととのいが薄れてしまいます。

混雑度とルールの徹底度

サウナは自律神経を整え、脳をリラックスさせる瞑想的な空間です。そのため、館内がどれだけ「静かに過ごせる環境か」が体験価値を大きく左右します。

サウナ室の収容人数に対して利用者が多すぎて「サウナ待ち・椅子待ち」が発生しないか、あるいはお喋りを禁止する「黙サウナ」のルールが徹底されているかなど、他人の挙動に意識を邪魔されずに自分の世界に没頭できるかどうかをチェックしましょう。