東京都

文京区で評判が良いおすすめサウナ【銭湯】

東京都文京区に掲載している温浴施設・銭湯のサウナ施設を、温度や口コミの雰囲気とあわせて比較できます。

温浴施設・銭湯東京都 文京区外気浴ありロウリュあり

東京ドーム天然温泉 Spa LaQua(スパ ラクーア)

東京都 文京区の温浴施設 / 3,500円〜 / 営業時間 11:00〜翌09:00

サウナ温度

約100℃

水風呂温度

16℃

ととのい満足度

3.9/ 5.0

口コミ14件

口コミ満足度

サウナ
4.1
水風呂
4.0
ととのいイス
3.5

サウナ:6〜8 分× 2 水風呂:1分 × 2 休憩:10分 × 2 合計:2セット とうとうやってきましたラクーア! 晴天、春日和。 風呂も岩盤浴も種類が豊富も豊富。 サウナもたしか4? 種類以上! 時間そんなになかったためちょっとずつサウナを渡り歩きなんとかコンプリート! あっついサウナが個人的ベスト! あと、個人的に寝湯が最高。 2時間くらい軽く寝れるよねあれ。

口コミを見る

久々にホームに帰ってきた! ぐーたらスペースで1時間テレビ見ながらお昼寝してからお風呂へ 今日は温泉多めに入ったからサウナは3セット フィンランドサウナの低めの温度で1セット目は温めて、良い香りで癒されて水風呂へ! 20度の水風呂はもうハフハフしないで浸かれるようになった しっかり体を冷やして外気浴 2セット目はフィンランドサウナ。

口コミを見る
温浴施設・銭湯東京都 文京区駅近

RED゜E-SAUNA UENO

東京都 文京区のサウナ施設 / 上野駅近く / お一人様料金1室80分 5,800円

サウナ温度

約90℃

水風呂温度

約15℃

ととのい満足度

3.7/ 5.0

口コミ3件

口コミ満足度

サウナ
4.0
水風呂
4.0
ととのいイス
3.0

2人利用可能なプライベートサウナ。 「整うを科学する」をコンセプトに、整うバンドというバンドで計測したポイントを最後に教えてくれる。 整うを数値化してゲーム感覚で楽しめるのが面白い。 温度は約110度。 セルフロウリュも出来る。 2人で入るのにちょうどよく、1人なら寝っ転がれるくらいのスペース。 サウナ室内で好きな動画や音楽を楽しむことが出来る。

口コミを見る

最近上野に出来た個室サウナです。 個室はきれいです。 好きな動画や音楽を自分で設定してサウナを楽しめます。 サウナ、水風呂は全体的にコンパクトな作りです。 また、専用のバンドを手首に付けて、ととのい度を判定するなどのユニークな工夫もあります。

口コミを見る
温浴施設・銭湯東京都 文京区駅近

スパラクーア

東京都 文京区のサウナ施設 / 後楽園駅近く / 平日料金 2,850円

サウナ温度

約90℃

水風呂温度

約15℃

ととのい満足度

3.6/ 5.0

口コミ6件

口コミ満足度

サウナ
3.5
水風呂
4.0
ととのいイス
3.2

サウナは4種4様。 水風呂も2種類。 外気浴にリクライニングチェア。 と、これでもかとサウナーを満足させる。

口コミを見る

4種類のサウナはどれも個性的で、水風呂も一般的な16度の他に22度もあって、サウナと水風呂の組み合わせを考えるだけでととのいそう。 あー、どうしてサウナって無限にループできないのだろうか。 ジェットコースターに乗る人の絶叫を聞きながらととのえるのはたぶんここだけ。 昭和ストロング系 湿度は低め ガチガチに温まる 冷たい方は深くて水流があって良い。

口コミを見る

文京区の温浴施設・銭湯でサウナを選ぶポイント

サウナ室の「温度と湿度」のバランス

サウナ室は温度だけに目を奪われがちですが、本当に重要なのは湿度とのバランスです。

温度が100℃近くあっても、カラカラに乾燥していると肌がヒリヒリして息苦しくなり、汗が出にくくなります。

逆に、80〜90℃とマイルドでも湿度が高ければ、体感温度が上がって驚くほどしっかりと発汗します。定期的に蒸気を発生させる「ロウリュ」の有無は、適切な湿度を保つための大きな指標になります。

水風呂の「温度・水質・深さ」

サウナの満足度を最も左右するのが水風呂のクオリティです。

チラー(冷却装置)によって15℃〜17℃前後のととのいやすい温度がキープされているかが基本になります。

さらに、地下水や井戸水などの「水質の良さ(肌あたりの滑らかさ)」や、肩までしっかり浸かれる「十分な深さ」があるかどうかも、体を一気に冷却して自律神経を刺激するために重要な要素です。

休憩(ととのい)スペースの環境

サウナの主役は、サウナ室でも水風呂でもなく、その後の休憩です。

体を深く預けて脱力できる「インフィニティチェア」や「デッキチェア」が十分な数用意されているかを確認しましょう。

また、心地よい風を感じられる「外気浴エリア」があるか、室内であっても扇風機などで「空気の流れ」が計算されているかも確認しておきましょう。

三大エリアを結ぶ「動線」の良さ

「サウナ室 → 水風呂 → 休憩スペース」という3つのエリアが、いかにスムーズに移動できるかという動線は隠れた超重要ポイントです。

サウナ室を出てすぐ目の前に水風呂があり、そこから数歩でととのい椅子へ座れるのが理想。移動距離が長かったり、階段の上り下りがあったり、水風呂の手前にシャワーがなくて汗を流しにくかったりすると、移動中にととのいが薄れてしまいます。

混雑度とルールの徹底度

サウナは自律神経を整え、脳をリラックスさせる瞑想的な空間です。そのため、館内がどれだけ「静かに過ごせる環境か」が体験価値を大きく左右します。

サウナ室の収容人数に対して利用者が多すぎて「サウナ待ち・椅子待ち」が発生しないか、あるいはお喋りを禁止する「黙サウナ」のルールが徹底されているかなど、他人の挙動に意識を邪魔されずに自分の世界に没頭できるかどうかをチェックしましょう。

近くの市区町村

東京都のほかの市区町村も見る

同じ都道府県内の市区町村別ページへ移動できます。